事業内容

BUSINESS

創桐の事業内容をご紹介します

  • ユニット鉄筋

    REINFORCEMENT
    UNIT

    -ユニット鉄筋-

    どんな家にも土台となる基礎があります。 基礎の工事は家を建てる際、最も重要な工程です。 当社ではその基礎に必要となる鉄筋をユニット化(部品化)し、各現場に納品しております。 従来工事現場で一棟ずつ切断加工されて手で組まれていた鉄筋を、 工場で切断・曲げ加工・溶接まである程度工場で製作することで品質が均一化されます。 また、現場での施工納期が短縮され鉄筋のロスや人件費のコストも下がり、 当社のユニット鉄筋は多くのお客様より信用と信頼を得ています。

  • 異形棒鋼

    DEFORMED
    STEEL BARS

    -異形棒鋼-

    当社ではJIS規格の鉄筋しか取り扱いはしておりません。 その中でも溶接に適した素材を電炉メーカー(鉄鋼メーカー)さまに協力して作ってもらっています。 それにより、強度など品質の保証がある安全な製品になります。

    異形棒鋼
  • 関連資材

    RELATED
    ITEMS

    -関連資材-

    Zアンカーボルト、コンクリート製スペーサーブロック、 防湿シートなど住宅の施工に必要な基本的な商品を取り扱っております。 鉄筋の搬入時に一緒に納材することが可能です。

COMMITMENT
創桐の鉄筋に対するこだわり

  • 創桐の鉄筋に対するこだわり

    鉄筋加工はBRS工法
    CONSTRUCTION

    基礎工事をスピードアップ

    「BRS工法」とは、あばら筋の端部にフックを設けないで、 主筋と溶接により緊結する溶接組立鉄筋システムです。 この工法は地上階数3以下の住宅、共同住宅(在来軸組工法・枠組壁工法・鉄骨造) の場所打ち鉄筋コンクリート造布基礎・べた基礎・べた基礎と 一体になった偏心布基礎内の配筋に使用できます。

  • 創桐の鉄筋に対するこだわり

    BRS工法のメリット
    BRS MERIT

    あばら筋の端部にフックを設ける必要なし

    従来の溶接鉄筋では、立上り幅によっては、 コンクリートの「最低かぶり厚さ」を確保するのは難しいことでした。 BRS工法であればフックが必要なく、十分なかぶり厚さを確保できます。 さらに施工性も向上します。 従来の溶接鉄筋に比べ、品質、溶接強度、補強のしやすさ、 作業効率などの面で格段に向上させました。

    創桐の鉄筋に対するこだわり

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